日本では、年間3万人の自殺者数が、すでに10年続いています。

1日約80人、40人クラスの生徒が、一日に丸々2クラスずつ亡くなっていることになります。
そのことで一生時間が止まったような悲しみを負い続ける家族が核家族化しているとはいえ、少なくとも2~3人はいるでしょう。
そのことに強い衝撃を受ける周囲の人はもっと多くなります。

毎年、3万人の不幸ではなく、その3倍も4倍の人を不幸にしている、そのこと引き起こしている社会だということです。

『2004年の人口10万人あたりの死亡者数で比較すると、日本は欧米先進国と比較すると確かに世界1の自殺率となっている。
さらに範囲を広げた国際比較では、日本は、リトアニア、ベラルーシ、ロシア、ハンガリーなどに次ぐ世界第9位の自殺率の高さとなっている。

このように国内の混乱が続く体制移行国に次いで高い自殺率ということから日本の自殺率はやはり異常な値であるといわざるを得ない。』と紹介されています。

遺書があればそこに書いてあると思っていても、遺書には書かれていない理由もあります。
本当に自殺だったのか?
自殺に追い込まれた本当の原因は何だったのか?

事故では?他殺では?

警察の発表を鵜呑みにしてはいませんか?
当社では社会心理学に基づいた独自の調査で自殺者の"真実"を調査報告いたします。

息子が自殺した本当の理由を知りたい

2年前に列車に踏切から飛び出して轢死した息子(23歳)の理由を知りたいと当社に依頼があった。
警察の調べでは「自殺」と断定されたが、思い当たる節は無いとのことだった。

当社の調査で事件のあった日に息子は隣町の不良少年と口論となって殴り合いをしたことが判明。
その後、警察に相談し暴行事件として現在も調査中。

父の自殺した理由が知りたい

2年前に母を亡くした70歳の父が遺書を残し自殺したが納得がいかず娘からの依頼があった。
遺書には「病気を苦に死ぬ」と書かれていたが、その病気は10年来の持病でそれほど悪化して はおらず他にも理由があるはずという。

当社の調査の結果、当時交際していた女性がいたことが判明し別れたあと2日後に自殺している ところを鑑みると、別れたのを苦に自殺したと結論づけた。

ご依頼者からの行方不明者や人探し、訪ね人に関するご相談、お悩みに対して、まずすべき事やお客様で出来ることなど
的確なアドバイスを致します。

経験豊富な相談員がご相談に応じます。出張相談・お見積もりは無料です。

調査内容とお見積り料金にご納得いただいた上で、ご依頼いただいております。効果的かつ確実調査のため、
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情報を元に、契約内容に沿った調査を行います。元警察官・元自衛官・報道関係者等のネットワークと
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報告は書面による記録、写真による証拠撮影。補足資料の添付等、依頼内容に応じて詳しく報告をいたします。
また行方不明者の場合発見後の対応のほうが難しく、そちらの面でアフターケアも万全な態勢を組んでおります。
万一発見に至らず調査期間後に寄せられた情報により進展があった場合にも対応しております。

通常の探偵業者の場合1週間から10日の調査期間ですが
当社は発見だけでは解決とはいえませんので"解決"までを"期間"とし最低3カ月間をいただいております。