景気が悪くなると、確実に賃料徴収率は悪くなります
通常、借主が夜逃げした場合、契約の解除の手続きをします。
まず、借主に対し賃料等の支払いについての催告をして、それでも支払いがない場合に契約を解除するという旨の内容証明郵便を送るのが普通ですが、相手がどこにいるか分からないのであれば、公示送達になるかと思います。
ただ、公示送達だと滞納賃料や什器備品、家具等の処分代は回収不可能となります。
そこで夜逃げ者を探し出し確実に回収するお手伝いをするのが我々の仕事です。
また、夜逃げ者の所在だけでなく、取り立てに必要な情報として夜逃げ者の現在の職場、収入源等の調査や公正証書作成、債権執行の申立て、債権差押命令申立書等を行うお手伝いも(実費のみいただきます)いたします。
夜逃げ者を探し出すことは比較的易しい部類の人探しなので、『滞納夜逃げ人特別料金』を設定しております。是非ご利用ください。
滞納賃料調査料金夜逃げコミコミプラン105,000円~
内容や滞納金額によって上下しますが見積もりはすぐ出せます。
また、調査費用を相手方に対し請求し回収するお手伝いをするところまでの料金です

まずはお問い合わせください。