最新更新日時 2010年6月10日
尋ね人や家出人・行方不明者は居場所を特定するだけでは解決には至りません。
行方不明者の所在調査はどこの業者でも可能だと思います。
当社では所在調査を完了してもすぐには依頼人に所在を教えません。
依頼者と不明者との間には行方不明にならなければならない“原因”が必ずあります。
この根本的な原因を調査、分析し解決するまでが当社の仕事です。
不明者は、依頼者や親族には原因となる現況のことを直接は話したがりません。
そこで当社が仲介者としてお互いの意見や言い分を調整いたします。
所在を伝えるだけでは再度行方不明者となり、二度と見つからないように姿を隠すでしょう。
「なぁんだそんなこと・・・」という原因でも本人にとっては大変な悩みであることがあります。
直接話し合うと感情的になってまた再発したり最悪は自殺というケースにもなりかねません。
当社は根本的な問題の解決、再発防止までを“依頼期間”とします
行方不明者は行方不明となる原因が必ずあります。
それは依頼者側に起因するものも、行方不明者側に起因するものも様々です。
この原因を解決しなければ本当の解決ではありません。
再び行方不明になったり最悪の場合、自殺にまで追い込んでしまう結果になりかねません。
通常の探偵・興信所は行方不明者の居所を突き止めて終了ですが、当社はこの原因解決にむけてのアドバイスをして問題解決への道筋をつけなければ成功報酬をいただきません。
問題が解決するまで責任を持ってお手伝いします。
人探し・行方調査の前に行方調査は時間との戦いになります。
対象者が失踪してから捜査や調査が開始されるまで、この期間が短いほど難易度は低くなり、対象が見つかる確率が上がります。
特に緊急性の高い失踪の場合には、ご家族が探す時間は限られており、専門の業者の一刻も早い介入が望まれます。
行方不明者が出た場合には早い判断でご相談下さいますようお願い致します。
行方調査は尾行調査や張り込み調査などとは性質がまったく異なります。
行方調査では調査力を構成するものとして
「行方調査の経験」「情報の分析力」「情報の収集能力(聞き込みの能力)」などが重要になるため、
業者を選別する際にはそれらの点において優れている業者を選ぶことが重要となります。
行方不明者は居場所を特定するだけでは解決には無いりません。
行方不明者の所在調査はどこの業者でも可能だと思います。
当社では所在調査を完了してもすぐには依頼人に所在を教えません。
依頼者と不明者との間には行方不明にならなければならない“原因”が必ずあります。
この根本的な原因を調査、分析し解決するまでが当社の仕事です。
不明者は、依頼者や親族には原因となる現況のことを直接は話したがりません。
そこで当社が仲介者としてお互いの意見や言い分を調整いたします。
所在を伝えるだけでは再度行方不明者となり、二度と見つからないように姿を隠すでしょう。
「なぁんだそんなこと・・・」という原因でも本人にとっては大変な悩みであることがあります。
直接話し合うと感情的になってまた再発したり最悪は自殺というケースにもなりかねません。
当社は根本的な問題の解決、再発防止までを“依頼期間”します

息子が行方不明
22歳の息子が岐阜から大阪の大学に入学し一人暮らしをしていたが連絡が取れなくなった。
父母が行方を捜し無理やり実家に連れて帰るもそれから半年後、再度行方不明になって当社に依頼。
家業を継ぐために連れ戻してほしい希望だった。
20日後東京で息子の所在を確認した。
無事である旨だけを依頼者に伝え息子の日常行動を監視し、飲食店でアルバイトをしながら路上ライブを
していることを確認しコンタクトをとって依頼者の希望と本人の希望のすり合わせ作業に入る。
2ヶ月後地元のボーカル専門学校に入学させてもらうことを条件に実家に戻ることとなった。
従業員がが行方不明
不動産業営業マン石川忠士氏(仮名34歳)がお客様の手付金1000万円をもったまま
契約先から突然行方不明になったとのことで当社に依頼を受ける。
社用携帯の通話記録をたどり45日後韓国経由でハワイに渡航したことを発見し
現地に飛び所在を確認。
石川氏とコンタクトをとり説得。
依頼者に親族から手付金の弁済をさせ刑事事件の免責の確約をとりつけ
石川氏とともに帰国。
妻が行方不明
手紙と離婚届を置いて妻が行方不明になったと当社に依頼があった。
25日後、妻の所在を確認。
別の男と同棲している旨を依頼者に報告。
妻とコンタクトを取り妻の状況や気持ち等を依頼者に伝える。
依頼者の気持ちや思いを妻に伝えお互いに会って話す場の設定をした。
当社相談員が同席で話し合いがもたれ、元のサヤに戻ることになった。
当社相談員と依頼者で同棲していた男と話し合いも済ませ、妻は依頼者のもとへ帰った。

ご依頼者からの行方不明者や人探し、訪ね人に関するご相談、お悩みに対して、まずすべき事やお客様で出来ることなど
的確なアドバイスを致します。
経験豊富な相談員がご相談に応じます。出張相談・お見積もりは無料です。
調査内容とお見積り料金にご納得いただいた上で、ご依頼いただいております。効果的かつ確実調査のため、
調査中も担当員がご連絡いたしますので、調査中でも不安はございません。
お客様とのさらなるお話合いの上、依頼内容の徹底を行ない、調査員一人一人が完璧に把握し、
綿密な調査手法の打合せを行なうことで、発見率を高めます。人探しの場合お客様の協力が大きな力となります。
情報を元に、契約内容に沿った調査を行います。元警察官・元自衛官・報道関係者等のネットワークと
経験に基づく様々な可能性の追求と的確な判断でもちろん、調査員全てが確実調査に全力をかかげます。
報告は書面による記録、写真による証拠撮影。補足資料の添付等、依頼内容に応じて詳しく報告をいたします。
また行方不明者の場合発見後の対応のほうが難しく、そちらの面でアフターケアも万全な態勢を組んでおります。
万一発見に至らず調査期間後に寄せられた情報により進展があった場合にも対応しております。
通常の探偵業者の場合1週間から10日の調査期間ですが
当社は発見だけでは解決とはいえませんので“解決”までを“期間”とし最低3カ月間をいただいております。

人捜し行方調査とは、失踪者、家出人を探す場合や特別の事情があり自ら姿を隠している場合などのように、本格的な調査を必要とするなど現地での実地の調査(聞き込み・張り込みなど)が必要とされる人探し調査です。
人探し--まだ見たことのない人をさがす場合(条件にあった人をさがす場合などに使用)
人捜し--不明者をさがす場合(家出、失踪など一度見たことがある人をさがす場合などに使用)
行方調査は、情報調査による所在調査料金と異なり人員と時間が必要となります。
そのため、調査費用も情報調査による所在調査と異なり、必要となる費用、調査料金も多額になってしまう傾向にあります。
行方調査を行ない際、行方不明者の立ち寄ると思われる場所を数箇所選択し、その場所を中心に調査を行なう手法が取られることが一般的です。
現地での実地調査はやみくもに行うわけでなく、情報を絞り込む捜査を行ったうえで実施しますので、1日3~6時間程度の調査を3~7日程度行うのが一般的です。
但し、繁華街での聞き込みや張り込み尾行が必要な場合には、調査員が複数名必要とし長時間になる場合があります。
| 基本料金 | 210,000円 情報調査量(1ヶ月単位) |
|---|---|
| 実施調査 (聞き込み・張り込み・尾行など) |
7350円(1時間) / 専従調査員1名 12,000円(1時間) / 専従調査員2名 1地区 1日3時間~ 調査員1名増員に付き時間当たり+5250円 |
| 成功時の報酬金 | 105,000円~315,000円 難易度A 105,000円 難易度B 210,000円 難易度C 315,000円 |
行方調査料金の実例(調査員1名による)
2週間+調査期間内の現地実地調査3日(12時間)の場合
基本料金21万円+実地調査費用 8.4万円+成功報酬10.5万円
計 39.9万円
1ヶ月+調査期間内の現地実地調査7日(25時間)の場合
基本料金21万円+実地調査費用17.5万円+成功報酬21万円
計 59.5万円
行方調査料金の実例(調査員2名による)
2週間+調査期間内の現地実地調査10日(30時間)の場合
基本料金20万円+実地調査費用36.0万円+成功報酬10.5万円
計 66.5万円
1ヶ月+調査期間内の現地実地調査15日(50時間)の場合
基本料金21万円+実地調査費用60.0万円+成功報酬21万円
計101.0万円
2ヶ月+調査期間内の現地実地調査15日(50時間)の場合
基本料金42万円+実地調査費用63.0万円+成功報酬21万円
計126.0万円
行方調査の経費について
実地調査の交通費・宿泊費は実費になります。
車両費は1日1台10,500円
但し、上記の経費は23区内と隣接市区については無料サービス
ご相談・お見積りは無料です。お気軽にお問い合わせください。
自殺の本当の理由の調査 費用&料金の案内
自殺の理由調査の基本は情報調査です。
ナーバスな問題なのでご依頼者の許容範囲での調査となります。
費用&料金
| 基本料金 | 105,000円 情報資料調査(1ヶ月単位) |
|---|---|
| 実施調査 (聞き込み・張り込み・尾行など) |
7350円(1時間) / 専従調査員1名 |
| 成功時の報酬金 | 105,000円 |
ご相談・お見積もりは無料です。お気軽にお問い合わせください。